あー、あー、てす、てす…よし。
はい、ゴミが運営するブログ「駄目人間日和。」へようこそー!
えーここは元々ホームページ「駄目人間日和。」のコンテンツのひとつ「駄目人間日誌。」だったんですが、2009年元日を機に縮小運営することといたしましたー。
小説、日記、気が向いたら奇行なども行うブログだったりそうじゃなかったりしまっす。リンクはフリー。
あ、小説の感想などをその記事のコメントに書いてくだされば励みになりますー。
じゃ、とりあえずどうぞ。
こーんてーんつ。
一.
日記の類(一応メインコンテンツじゃないかな?きっと)
二.
バトンの類(管理者の生態がわかるかもしれない)
三.小説の類(超不定期更新だがもうひとつのメインコンテンツ)
・
長編っぽい小説「ことのは」(現代ファンタジィと銘打った訳の分からないギャグ風作品)
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長編小説?「hand made story/rewriting」(昔書いたファンタジー小説?のリメイク)
・
単発ものども(基本的に直感と閃きで一時間以内に書き上げたもの)
・
頂き物の類(小説、バトンで生まれたキャラクターを描いてくれる人がいるんです。感謝)
四.
リンクの類(馴れ合いとも呼ぶ)
ここを管理する生命体
HN:中二病
性別:生物学上は男
年齢:2009年1月8日で16歳
特徴:やる気の有無による更新の波が異常に激しい。
所属:某A市にある高校の演劇部
注意:奇行を行う際の狂人ぶり、小説はデッドエンドが多い
好物:演劇(観、演両方)、笑文章、小説執筆、作詞(無論中二病)、遊戯王
補足:PC作曲を練習中。永遠に練習中。
- 2037/01/02(金) 03:49:52|
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戦場の絆…大きめなゲーセンにある球体(POD)の中で陸戦型ジムとかジム・ライトアーマーとかジム(指揮官機)に乗って敵軍と戦うゲーム。
あ、格闘機しか挙げてないや。まあいいか。どうも、Mr.チ近の名を自ら名乗るちゅうにびょう上等兵です。
〜前回までのあらすじ〜
バトルスコアを稼ごうと思って自分以外全員CPUの全国対戦で量産型タンクを使い、
拠点を落としすぎてAランク(初心者いじめ防止のための中級者用コース。軍曹からは強制的にここ)に上げられると同時に一等兵(軍曹の下の下の下)に昇進しました。
これが一ヶ月前。
Aランクから降格する+小隊除名回避(一ヶ月放置で除名)のために全国対戦を選択。
味方…俺以外全員大尉(軍曹の上の上の上の上)
相手…曹長以上×3とCPU1機
ハンティングの気配を察知する俺
最低コストで汎用性のある(と言われる)ジムを選ぶ俺
格闘機の方が慣れてる俺
案の定二機に追われる俺
連発される「もどれ!」の声
今にも泣きそう、そして死にそうな俺
………Bランクに戻れました。
連邦大尉の皆さん、申し訳ありませんでした。
そして上等兵に昇進しました。
今回が一等兵での初陣でした。何故だ。
…頑張って近距離慣れます。
- 2009/12/15(火) 22:02:14|
- 独言
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この傘はどうするべきなのでしょうか。
私はしがない高校生です。学校もそこまで有名なところではなく、
学業で見てもその他の活動で見ても全く突出したところのない平々凡々な、パッとしないただの高校生で御座います。
その日も特に何も話す事がないほどの平々凡々なパッとしない一日で御座いました。
夢うつつのままに電車とバスを乗り継いで登校し、特に易しくも難しくもない授業を受け、
霧雨でもなく土砂降りでもなく、ただそれなりに降る雨の中、多少急ぎ足で下校しておりました。
そのまま平々凡々な一日が終わるかに見えましたその時、私は不可思議な事に気がついたのです。
依然として降り続いているはずの、雨の感触を頭上に感じぬ。
これは如何にした事か、と、覚えず口にしていたようで、背後より驚きの声が聞こえました。
何のことはない、知らずして私は背後の人物の傘下に入っていただけなので御座いました。
いや失礼致しました。そう申しながら振り返ると、かの人物は脱兎のごとく逃げ去りまして、
私の記憶にただひとつ残りましたのは、見知らぬ制服のスカァトが、曲がり角で翻る様のみで御座いました。
その翌日も平凡な一日で御座いましたが、私の胸には小さな疑念が御座いました。
何故私は、傘の下に居たのか。
もとい、何故私が傘の下に入るほど、あの人物は私に接近していたのか。
その日も雨が降っていましたので、確かめようと思ったのでございます。
やはり私が急ぎ足で下校しておりますと、やはり頭上の雨の感触が消えました。
今度は逃げられぬよう、傘の軸をつかんで勢い良く振り返ると、やはり昨日の制服で御座いました。
驚いて立ち尽くしているその出で立ちは、私と同じように平々凡々な、パッとしないただの高校生で御座いました。
しかし私が声をかける前に我に返ったらしく、傘を私に押し付けて、またしても脱兎のごとく逃げ出しました。
その翌日も、翌々日も、その人物に会う事はなく、とうとう今日まで来てしまいました。
いつ会っても返せるよう、その傘は常に持ち歩いておりました。
しかしとうとう今日も、平凡に終わってしまいました。
引越しのダンボールの横に、その傘を立てかけています。
この傘はどうするべきなのでしょうか。
- 2009/11/27(金) 22:17:10|
- 単発もの
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中二病「いつこの企画がエターなるか賭けようぜ。俺は次で終わりに24000点」
ピンフ「親倍満の点数じゃないですか」
マーリン「じゃーワシは2億、賭けよう…」
中二病「現在の貨幣価値に換算しておよそ20億である。ってか、お前がワシズさまかよ」
ピンフ「あーはいはい始めますよ」
[DQ5プレイ記再び・其の四〜あーもう面倒だからさっさとサラボナ行くぞ〜]の続きを読む
- 2009/08/08(土) 19:38:34|
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